自身がバンド活動をしていたいり、追っかけをしているとご存知かもしれませんが、今回はビジュアル系アイメイクを取り上げます。
ビジュアル系アイメイクのポイントは、生命感の無さです。肌の質感イメージは、陶磁器って感じです。真っ白な磁器やアンディック・ドールを思い浮かべて下さい。
やや白目の色を選びましょう。ベースは、厚塗りになっても構いません。ベースを塗ったら、白粉もたっぷりはたきこみます。
健康的な肌色はご法度なので、透明やブルー、赤味の無い紫などを選んで下さい。(白みがかったブルー(淡い水色)がおすすめです)
ビジュアル系のアイメイクでは、元の眉をかなり無視した形になるでしょう。
使用する色は黒やグレイが一般的ですが、パステル系でなければビビッド系のカラーを入れてもいいでしょう。
色味を加える時は軽めの色を先につけてから濃い色に移行していくと失敗ありません。アイラインは出来れば上下にしっかり入れましょう。
目元に重点をおくぶん、リップにはあまり色味をいれません。
【関連情報】
前のアイメイクは、職場のお姉さまに「魔よけにつかえる!」と絶賛されたので。 (≧∇≦)ブハハハ! ちなみに、今回は加工前の画像も ↓加工前 before.jpg そして、今回はVersaillesのジャスミン勇様に近づくが如く、下まつげにもつけまつげつけてみる ...(続きを読む)
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